ブリティッシュショートヘア 餌

ブリティッシュショートヘアに安心・安全な餌のポイントとは?

@無添加
A穀物不使用(グレインフリー)
B栄養バランス
C徹底した品質管理
D美味しさ

 

以上、5つのポイントが非常に大切です。

 

 

なぜここまで餌にこだわるのか?

 

ブリティッシュショートヘアの餌を購入する際に、確認していただきたいのが主原材料に何が使われているかです。規定により、含有量が多い順に記載されています。

 

「肉類」表記には、家禽(カキン)の後に”ミール”、”副産物”、”パウダー”、
”肉骨粉”と記載されている場合があります。

 

 

家禽は、食用に育てられている鶏のことで、ミール、副産物、パウダー、肉骨粉は、家禽(食用鶏肉)以外の人間が食べられない病気・薬殺処分などで死亡した家畜の骨、羽、爪、内臓などを溶かしたり、混ぜたりしているもののことです。

 

そんな危険な食べ物を猫さんが食べ続けて、健康でいられるわけがありませんよね。
排出物が匂ったり、毛づやが悪かったりするのは、それが原因でもあります。

 

また、添加物や保存料、酸化防止剤などは、人間に悪いものですが、もちろん猫さん
にとっても同じです。

 

上記の事をしっかり考えることによって、最適なブリティッシュショートヘアの餌を選ぶことが出来ます。

ブリティッシュショートヘアへの餌 おすすめランキングBEST3

モグニャンキャットフード
モグニャンキャットフード

主原材料が白身魚で消化吸収が良く、低脂肪で高たんぱくで栄養満点。
穀物不使用。ポリフェノール、食物繊維、クエン酸が豊富。
オメガ3、オメガ6で毛づやが良くなる。
体重コントロールに最適。カロリー控えめ。
対応種:全猫種、全年齢
主原材料:白身魚63%穀物:不使用人口添加物:不使用
カロリー(100gあたり):374kcal
賞味期限:開封後:3カ月

価格 容量 評価

3,960円(税抜)
※お得な定期購入割引あり

1.5キロ (ジッパー付き) ブリティッシュショートヘア,餌,キャットフード,モグニャンキャットフード,子猫

カナガンキャットフード
カナガンキャットフード2

動物性タンパク質野菜・ハーブなどの厳選した素材をブレンド。
すべて人間が食べられる高品質で新鮮な食材。
穀物不使用。
食物繊維・ミネラル・ビタミン類が豊富で栄養バランスが良い。
消化も良く、嗜好性も抜群。
運動量や代謝に合わせて分量を調整。
対応種:全猫種、全年齢
主原材料:骨抜きチキン生肉・乾燥チキン等の動物性原材料70%
穀物:不使用人口添加物:不使用
カロリー(100gあたり):390kcal
賞味期限:開封後:3カ月

価格 容量 評価

3,960円(税抜)
※お得な定期購入割引あり

1.5キロ ブリティッシュショートヘア,餌,キャットフード,モグニャンキャットフード,子猫

ジャガー
ジャガー2

新鮮なチキンや鴨肉などの動物性原材料80%以上使用。
朝鮮人参やマルベリーなどを使用し、血行促進、疲労回復やアンチエイジング効果、
抗アレルギー効果などへのこだわり。
血糖値の上昇が穏やかで、空腹時のストレスを緩和。穀物不使用。
対応種:全猫種、全年齢
主原材料:チキン生肉・鴨生肉・乾燥チキン・乾燥鴨肉・生サーモン・生マス等の動物性質80%以上
穀物:不使用
人口添加物:不使用
カロリー(100gあたり):384kcal
賞味期限:開封後:3カ月

価格 容量 評価

4,280円(税抜)
※お得な定期購入割引あり

1.5キロ (マジックテープ付き) ブリティッシュショートヘア,餌,キャットフード,モグニャンキャットフード,子猫

ブリティッシュショートヘアにぴったりな餌選びとは?

ブリティッシュショートヘアの特徴は、愛くるしい丸い顔にしっかりとした骨格で、筋肉質な体型です。
そのため、ブリティッシュショートヘアの餌では高たんぱくな餌を与え、筋肉量を維持することが大切です。筋肉が衰えてくると、関節に負担がかかってしまいます。
また、ブリティッシュショートヘアは食欲旺盛のため、肥満になりやすいので、注意が必要です。

 

以上のことから、ブリティッシュショートヘアの餌は、高たんぱくでヘルシーなキャットフードの「モグニャンキャットフード」が1位になります。

 

やはり、家族に迎えたからには、長く一緒に居たいと思うのは、あたり前ですよね。
そう、ブリティッシュショートヘアの健康は、飼い主であるあなたに委ねられています。
だからこそ、安心・安全な餌選びに失敗しないように、ペット先進国である、イギリスの高品質な餌をおすすめいたします。

ブリティッシュショートヘアの子猫への餌の与え方について

ブリティッシュショートヘアの子猫への餌の与え方について考えてみました。

 

家計にやさしいということだけで、安価なキャットフードを食べさせていると、逆に病気になってしまったり、寿命を縮めてしまいかねません。
万が一病気になってしまった場合に、猫さんの治療代は、保険に加入されていないと、とても高額ですので、逆に家計に負担をかけることにもなりかねないのです。
ですが、猫さんに食べさせるキャットフードを安全なフードにしておけば、猫さんも健康でいられて、結果、あなたは大切な猫さんと長く一緒に居られることになるのです。

 

ちなみに、我が家のブリティッシュショートヘアの餌は、子猫の頃からモグニャンキャットフードを与え始めたらバサバサだった毛並みが、すぐにツヤツヤになりましたよ。
キャットフードを変えるのは難しいと言いますが、飼う際に渡されたキャットフードと混ぜて与えたところ、見事に前のキャットフードをよけて、残してしまいました。
よっぽど美味しかったのか、一瞬でなくなってしまうぐらい喰いつきがいいです。
あまりに喰いつきがいいので、水をあまり飲まないことから、ぬるま湯で浸したものとドライと3〜4回に分けて与えています。
この与え方については、動物病院での健康診断で先生に褒められましたのでおすすめです。

 

また我が家のブリティッシュショートヘアの餌では、一日に与える量から、何粒かをおやつの代わりに食べさせています。
病院でおやつの与えすぎはよくないと聞いていたので、初めからそのようにしています。市販で販売しているおやつも同様に危険な原材料が含まれている場合がありますので注意が必要なのです。

 

猫さんの調子や年齢により、ぬるま湯に浸してみたり、ドライで与えてみたりと、食感を変える等、与え方に工夫すれば猫さんも満足いくのではないでしょうか。

 

いかがでしたでしょうか?

 

あなたの大切な猫さんの健康のために、ブリティッシュショートヘアの餌を真剣に選んでみませんか?

 

飼い主様の餌選びの参考になれば、幸いです。

 

 

モグニャンキャットフード